鞍馬山(レイキ感得の場所)

鞍馬山(レイキ感得の場所)とは

TOPレイキ(霊気)鞍馬山(レイキ感得の場所)

当サイトは、ヒーリングや癒しに関する用語を解説しています。
また、ヒーリングや癒しのほかにも、ナチュラルな生き方のためのヒント、食のことや漢方、手当て法(おばあちゃんの知恵)、代替療法についてなど満載です。
どうぞ、もしあなたが精神的に疲れているとき、肉体的に病気であるとき、もっと元気がほしいとき、【医薬品】だけに頼るのではなく、ここにあるヒーリングや癒し、代替療法なども試してみてくださいね。

スポンサードリンク

 鞍馬山(レイキ感得の場所)

鞍馬山とは、臼井甕男(うすいみかお)先生が、レイキを感得された際にこもっていた山のことです。

レイキは大正時代に臼井甕男(うすいみかお)先生によって始められたヒーリング法です。
臼井先生は京都の鞍馬山にて、大正11年3月、21日間の断食瞑想をしました。
その21日間の末、強烈な宇宙エネルギーが身体を貫いて、その瞬間に「宇宙即我」の悟りを得て、同時に治癒能力も授かりました。

東の鞍馬川、西は貴船川にはさまれ分水界をなし、全山老杉巨桧が生い茂る標高569mの山で、中腹には鞍馬寺があります。
鞍馬天狗や牛若丸ゆかりの山でもあり、とてもエネルギーの強いパワースポットといわれています。

スポンサードリンク

 
 
Copyright (c) 2006-2013, ヒーリング癒し辞典. All rights reserved.