ヒソップ

ヒソップとは

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 ヒソップ

ヒソップとは、南ヨーロッパ原産のしそ科の半常緑低木。
強い芳香を持ち、夏に小さな青紫の花を穂状に咲かせます。
のどのトラブルに効果のあるハーブティーとして有名です。

◆ヒソップ 〜Hyssop 〜
学 名 Hyssopus offcinalls
分 類 シソ科・ヤナギハッカ属
別 名 ヤナギハッカ
種 類 半常緑低木
草 丈 30〜60cm

◆ヒソップの栽培
日当たりが良く、水はけのよい、比較的乾燥気味のアルカリ性の土の場所で育て舞うs。
暑さと乾燥には強く、過湿が苦手のため、梅雨時などに根が腐らないように日当たりと風通しに注意します。

◆ヒソップの効果・効能
風邪の症状の緩和、消化吸収促進作用、口臭予防

◆ヒソップを利用して
リキュールの香味付けに
葉を脂肪分の多い肉や魚の付け合せや野菜のスープなどに
花はサラダに
ハーブティーにも
花束やアレンジメント、リースやポプリなどに

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