モンロー研究所
モンロー研究所とは、アメリカにあるヘミシンク技術を使って、約40年に渡り体外離脱体験に関する研究及び実験を行なっているところです。
創始者故ロバート・モンローは、42歳の時に体外離脱を経験し、以来ほぼ毎日離脱を繰り返す中、脳波の調査で、体外離脱中は、ある一定のパターンがあることに気がつきました。
ラジオ制作会社の社長であった彼は、音響効果を利用して、ヘミシンクと名付けられた体外離脱信号音を発明し、一般の人が体外離脱を体験するための研究所を1971年に設立しました。
現在日本では、モンロー研究所で使われている音を通信販売で購入出きるようになっています。
このヘミシンクと呼ばれる特殊な音、体外離脱を誘発する音は、離脱出来なくても、至高体験を経験する人が非常に多く、むしろ、
この至福体験がたいへんすばらしいといわれています。
※至高体験とは、自己実現の瞬間的な達成であり、無意識の世界から意識の世界に突然にやってくるものです。
☆彡お友達が2人ほどセッションプログラムを受けているのですが、体外離脱はできなかったけど、至福体験が人生を変えるようなすばらしいものだったといっていまし^^☆彡
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