チチカカ湖(ティティカカ湖、Lago Titicaca)
チチカカ湖とは、アルティプラーノの北部に位置するアンデス山脈とアマゾン川を抱くペルー南部とボリビア西部にまたがる淡水湖で、力強いエネルギーをもつパワースポット。
日本の四国ほどの大きさで、大湖沼としては世界で最も高い場所=天に近いところにあります。
「チチカカ」は、現地語で<聖なる水>が語源になっていて、湖中には、チチカカ島やルーナ島、タキーレ島、アマンタニ島、太陽の島、月の島、スリキ島など41の大小の島々があります。
それぞれの島民は独自の生活・信仰を継承していて、そのエネルギーが集まっています。
そのためか、湖の周囲や山々では、オーラのような不思議な発光現象も目撃されているのです。
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