鞍馬山(レイキ感得の場所)
鞍馬山とは、臼井甕男(うすいみかお)先生が、レイキを感得された際にこもっていた山のことです。
レイキは大正時代に臼井甕男(うすいみかお)先生によって始められたヒーリング法です。
臼井先生は京都の鞍馬山にて、大正11年3月、21日間の断食瞑想をしました。
その21日間の末、強烈な宇宙エネルギーが身体を貫いて、その瞬間に「宇宙即我」の悟りを得て、同時に治癒能力も授かりました。
東の鞍馬川、西は貴船川にはさまれ分水界をなし、全山老杉巨桧が生い茂る標高569mの山で、中腹には鞍馬寺があります。
鞍馬天狗や牛若丸ゆかりの山でもあり、とてもエネルギーの強いパワースポットといわれています。
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