オンサセラピー
オンサセラピーとは、経絡に対応した14本の音叉(おんさ)を用い、滞っている気のエネルギーポイントを解除し、心と体の不調解消を目的に行うセラピーのことです。
その手法は東洋の中医学である経絡理論で生まれ、アメリカのアプライドキネシオロジー(応用運動機能学)で発展した新しい経絡の理論で考案されました。
あらゆる病気の基が「気」の乱れと考え、それを癒すために「気」の乱れを調整するという考えです。
私たちに一番影響を与えている目と耳からの波動=「光と音の波動」を、古来から伝わる中医学の経絡(=気の波)との関連を解き明かしたテクニックを用います。
スポンサードリンク
